■あらすじ
何も知らずに電車に乗り込んだつかさ。 ガタンと揺れた瞬間、後ろから突然下半身に手が伸びてくる。 噂で囁かれる「平日朝の15号車はヤバい」という警告など、彼女は全く知らない。 そのまま痴漢の手に絡め取られ、抵抗する間もなく、恐怖と快楽の狭間で体を震わせながら堕ちていく…。






■作品名:中央線下り15号車 つ◯さ編
■サークル名:あげもち

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